3月19日(金)、9名の児童が大浦小学校を卒業しました。校長からの式辞では、これまで地域の方々が皆さんを見守っていただいたことへの感謝の気持ちを持ってほしいと伝えました。卒業しても大浦のことを忘れず、故郷をいつまでも大切にしてほしいです。
3月23日(月)は修了式でした。下校の際、児童が「1年間、ありがとうございました。」と教職員に伝え、みんな笑顔で学校を後にしました。
3月19日(金)、9名の児童が大浦小学校を卒業しました。校長からの式辞では、これまで地域の方々が皆さんを見守っていただいたことへの感謝の気持ちを持ってほしいと伝えました。卒業しても大浦のことを忘れず、故郷をいつまでも大切にしてほしいです。
3月23日(月)は修了式でした。下校の際、児童が「1年間、ありがとうございました。」と教職員に伝え、みんな笑顔で学校を後にしました。
卒業を目前に控えた6年生が、奉仕作業に取り組みました。各学年の教室の黒板をきれいにしたり、慣れ親しんだ大浦小学校前のバス停や学校周辺の道のゴミを拾ってきれいにしました。小学校生活のしめくくりとして、掃除以外にも色々な場面でがんばっています。
3月11日(水)、令和8年度前期児童会本部役員を決める立会演説会がありました。
立候補した3人の5年生が、「あいさつのできる学校」や「全校遊びをします」などの公約を演説しました。
その後、皆に承認され、後期児童会本部から前期児童会本部へと引継ぎをしました。
大浦小学校の良き伝統が引き継がれました。
3月4日(水)は今年度最後の児童集会でした。各委員会からの振り返りのあと、クラスごとに1年間の反省をして発表しました。
2月24日(月)、1・2年生が大浦校区の伝統野菜、佐波賀大根を収穫しました。種をまいてから約5か月。大きく成長した大根の収穫には苦戦していましたが、だんだんと上手に引き抜くようになりました。後日、給食のメニューになります。どんな料理になるか楽しみです。
2月21日(土)は6年生を送る会でした。1年生から5年生は、6年生へのありがとうの気持ちを劇や言葉や歌で伝えました。また、6年生が飛び入りで参加する出し物が多く、最後まで6年生と一緒に楽しむことのできる送る会でした。御参観いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
4年は大浦未来学で「ゴミはゴミ箱大作戦」に取り組んでいます。そして、ゴミを捨てないように呼びかけるメッセージを込めた横断幕が完成し、みんなで学校前のフェンスに取り付けました。ポイ捨てする人がいなくなり、ゴミが減ってほしいです。
2月13日(金)に大縄大会がありました。なかよし班に分かれて、目標達成に向けて一致団結しました。目標を達成した班もそうでない班も声を掛け合いながらチームワークを高めました。6年生が元気な声で下級生を引っ張る姿が頼もしかったです。
2月6日(金)、全校児童が恒例の漢字検定を受けました。試験開始の時間になるとみんな真剣に問題に向き合っていました。合格・不合格は気になると思いますが、これまでの努力が自分の力になります。結果だけにこだわらず、子どもたちの努力を評価したいと思います。
2月4日(水)、大浦小学校区から舞鶴支援学校に通う児童と交流をしました。なかよし班に分かれ、いす取りゲームなど班ごとに遊びを考えました。運動会以来の交流で、久しぶりに会うお友達と仲良く楽しく過ごしました。